ナンパで声を掛ける時に何を考えているか?

「りょうさんってナンパで声を掛ける時って何を考えているんですか?」という質問を読者の方

 

から頂いたので、お答えしようと思います。

 

僕がナンパで声を掛ける時に「何を考えているのか」

 

 

 

 

 

その答えは・・・

 

 

 

 

 

その答えは・・・

 

 

 

 

 

 

「何も考えてない」です(笑)

 

 

 

 

ナンパをし始めた時には、声を掛ける時に毎回、

 

「うわ~、めっちゃタイプや!」とか「あの娘はキツそうやな(^_^;)」

 

とか色々と考えて声を掛けていましたし、バンゲが出来た時にはそりゃ天にも昇る気持ちで喜ん

 

でましたし、逆にガン無視されたり、まるで汚いものを見るような目で見られたら

 

めっちゃ凹んでました。

 

でも、今は、ナンパで声掛けをする時に特に何も考えていませんし、バンゲが出来ても

 

必要以上には喜びませんし、ガン無視されても汚いような物を見るような目で見られても必要以

 

上に凹んでいません。

 

結局、僕が何が言いたいのかと言うと、

 

声を掛ける時に、色々と考えても実際に声を掛けてみないと反応は分からないですし、バンゲ出

 

来てもそれが「イキバン」か「シニバン」か分からないですし、ガン無視されても汚いような物

 

を見るような目で見られても何も失うものはないのでいちいち凹まなくてもいい、

 

そんな感じになってきました。

 

ナンパで、毎回必要以上の感情の起伏があると多分疲れますよ。

 

イメージは、キングダムのキョウカイの「トーンタンタン・トーンタンタン」となって無心で声

 

掛けをすることです。

 

(キングダム知らない人はごめんなさい(^_^;))

 

 

PS:

 

な~んて偉そうな事を言いながら、ナンパを始めた当初よりもそういう感じになってきたとは言

 

え、まだまだ声掛け時には緊張しますし、バンゲ出来たら喜びますし、ガン無視や汚いような物

 

を見るような目で見られるのが続けば徐々に凹んできます(笑)

 

「トーンタンタン・トーンタンタン」の境地にはまだまだ達成してません(^_^;)

 

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